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大学を2度中退した脱落者が放送大学の名誉学生を目指す物語          2013年9月 社会と産業コース卒業          2015年9月 生活と福祉コース卒業          2017年9月 人間と文化コース卒業
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 午前中は人間と文化コースの卒業生であったが、午後からは自然と環境コースの新入生として、入学者の集いに参加をする。学長挨拶のVTRでは、今年の4月に学長に就任した來生新学長の映像が流れる。放送大学の目的は、自分自身の柱、軸をつくることであり、目的を把握し、自分の関心を見付けるところであるというお話があった。最近は、惰性で放送大学の授業を受けている側面があり、反省しなければならない。

 

 続いて、江﨑所長の挨拶があり、学位記授与式とは対照的に、放送大学の魅力を伝える授業紹介が中心の挨拶であった。学習センターの利用方法等の事務説明が終わると、京都学習センターでは定番の入学者歓迎特別ミニ講義が開催される。講師は、学位記授与式の来賓でもあった、船橋新太郎教授で、テーマは『脳はしばしば間違えるー脳の情報処理入門ー』である。前回の入学者の集いでも理系のテーマを扱っており、京都学習センターは理系を担当する教授の在籍が多いのであろうか。視覚情報の流れなど、心理学でも扱うような内容の講義だったので、心理学を学びたい学生には、好評だったのではなかろうか。



 施設見学を兼ねたオリエンテーションはパスして、会場のキャンパスプラザ京都を後にする。今回、入学者の集いの参加者に配布された記念品はブックカバーとボールペンであり、真新しい放送大学グッズの入手にはならなかった。

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 懇親会会場となる学生控え室に移動し、毎度のことながら見知らぬ人を相手にぎこちない雰囲気で懇親会が始まる。「どちらのコースですか?」「何回目の卒業ですか?」という質問が、放送大学の懇親会での会話の手掛かりのようなもの。例年になく年輩者が多く、複数回卒業生も多そうであったが、会話を交わした人は初めての卒業生ばかりであった。むしろ、学士と取得したにもかかわらず、どうして何度も入学して勉強するのか理解できないという20代の卒業生の声もあった。

 江﨑所長は、前回と同様に面接授業の感想を学生に聞きまわっておられたが、私は面接授業を受けていないので何ともコメントのしようがない。旧カリキュラムであれば、自然と環境コースは、面接授業を組み合わせないと卒業できないと考えていたのであるが、カリキュラム改正によって、その必要性は乏しくなっている。座学の面接授業は居眠りの時間になりそうであるが、フィールドワークの面接授業は機会があれば参加したいと思う。

 懇親会は、時間とともに参加者同士が打ち解けて、会話が弾むようになり、お開きになったのは正午を過ぎていた。午後からは、新入生として入学者の集いに参加する予定である。

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 通算3度目となる放送大学京都学習センターの学位記授与式に出席するため、キャンパスプラザ京都へ出向く。2年前は心理と教育コースで入学したのであるが、カリキュラムの改悪に伴う自己防衛のため、急遽、人間と文化コースに転籍。人間と文化コースの在籍期間は1年半という中途半端な状況で卒業を迎えることになった。

 開式時刻ぎりぎりに到着したので、座席は概ね埋まっており、指定された場所は一番奥の一番後ろの席。例年、前列の入口近くから学位記を授与していくので、今回は私が京都学習センターの学位記授与のトリを務めることになりそうだ。これまでの学位記授与式では、放送大学がホームページ等で紹介しているコースの序列に従った配席になっており、トリは自然と環境コースの卒業生が務めるのであるが、今回は情報コースや自然と環境コースの卒業生が参加していないのであろうか。

 座席には卒業記念品が用意されており、今回はクリアファイル、付箋、三色ボールペン、修正テープ、マウスパッドであった。すべてのグッズに放送大学の放送大学京都学習センターの文字が入っており、京都学習センターが用意したオリジナルグッズであることが分かる。放送大学イメージキャラクターである「まなぴー」のイラストの隣に舞妓のイラストが添えてあるのも京都らしい。

 

 開式の辞に続いて、学歌斉唱となる。何度も歌っているので、歌詞はともかく、メロディーは自然と身に付いてしまった。周囲でも声が出ている人が多いのは、私と同じような複数回卒業生が多いからではないだろうか。

 続いて出席者25名一人一人に京都学習センター
江﨑信芳所長から、学位記が手渡される。通常は、2人目以降は「以下同文」で済ませるのであるが、江﨑所長は全員にすべての文面を読み上げていた。些細なことではあるが、すべてを読み上げるのは大変な労力を要するし、江﨑所長の卒業生に対する敬意が感じられる。学位記には、今年の4月に就任した來生新学長の署名があった。

  

 江﨑信芳所長の祝辞では、卒業式のことをCommencementというが、本来の意味は始まりであり、卒業は始まりであるとのお言葉をいただいた。私にとっても、今回の卒業は、自然と環境コースという新たなコースへの始まりでもある。

 

 例年と比較すると来賓の多い学位記授与式で、その後、佐久間正幸先生、西克治先生、船橋新太郎先生と、日ごろから京都学習センターで面接授業や特別講義、学習相談などを受け持っておられる先生方の挨拶が続き、津野和子放送大学同窓会連合会会長の挨拶で締められた。学位記授与式の終了後は、恒例の記念撮影が行われ、懇親会会場への移動となる。

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 放送大学から來生新学長名義で「卒業の認定について」という通知が届いた。これで正式に3度目の卒業が放送大学に認められたことになる。

 第1学期は、本部主催の学位記授与式は開催されず、各学習センター及びサテライトスぺースでの実施となる。NHKホールで開催される本部主催の学位記授与式は、平成30年3月24日(土)に実施予定とのことで、もちろん、第1学期の卒業生も出席することが可能である。

 平成29年度第1学期の学位記授与式の日程は、学習センターやサテライトスぺースによって異なる。私の所属する京都学習センターでは、平成29年9月24日(日)10時からとなっている。例年、京都学習センターでは、全国のトップを切って学位記授与式が行われるのであるが、今回は前日の9月23日(土)で全国のトップを切って神奈川学習センターの学位授与式が予定されているので、今回は、全国で最初に卒業証書を手にすることはできない。

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 9時30分頃にNHKホールに到着すると、開場時刻の30分前だというのに多くの出席者が集まっており、正面入口脇に掲げられた「放送大学学位記授与式」の立て看板の前では記念撮影の順番待ちができている。立て看板での記念撮影は早々に諦めて、ホール入口の前に陣取り、開場時間を待つ。

 10時になると、2年前に引き続き一番乗りで会場入り。地域ごとに指定されている受付場所も2年前と同じ場所であったが、2年前は所属センターと氏名を確認していたと思うのだが、今回は「卒業生ですか?」と確認されただけで、次第の入った封筒を手渡された。



 近畿地区の学生は、前回と同様にステージに向かって前方右端の一角が指定される。出席者の多い関東地区の学生がステージ正面席となっているが、なんとなく関東優遇のきらいがある。正面中央席が空席ばかりでは、見栄えの問題もあるだろうが、わざわざ地方から上京してくる学生にも配慮して、正面の席を割り当ててあげてもよさそうなものだ。

 

 開式の辞に続いて、国家演奏が始まる。昨今の「君が代」斉唱問題に配慮してか、国家演奏という形式をとっているが、放送大学の学位記授与式においては、事実上の君が代斉唱となっており、会場内には君が代を斉唱する学生の声が響き渡る。続く来賓紹介であるが、今年度の学位記授与式にも大臣の姿はなく、文部科学省は大臣政務官、総務省は大臣官房審議官の出席であった。

 

 卒業証書・学位記授与では、平成27年度教養学部卒業生が4,954名と発表される。心理と教育コースが1,528名で最も卒業生が多く、続く生活と福祉コースが1,582名、人間と文化コースが742名と半数以下となり、社会と産業コースが717名、自然と環境コースは282名、情報コースが137名、その他旧専攻の卒業生が131名という内訳である。今年度の卒業生代表は心理と教育コースを修了した学生であった。

 

2年前は大学院博士課程の創設で、話題に事欠かない学長式辞であったが、今年度はさすがにネタ切れの様子であり、専門分野の基礎になる教養という大局的な学習の重要性を述べるに留まった。



 卒業生・修了生謝辞では、1994年に入学したという学生が登場した。1994年と言えば、私が最初の大学に入学した年でもある。22年越しの卒業とは恐れ入るが、実際は翌年に休学。復学したのは2011年とのことで、2011年も私が放送大学に最初に入学した年でもあり、少なからず縁がありそうな経歴の持ち主であった。

 

 学長表彰では最年少41歳から最年長87歳までの名誉学生29名が表彰される。最年少が40代というのは随分と年齢が高いようにも思えるが、放送大学の名誉学生になるためには最短でも3年次編入で12年間の在籍が必要であることを考えると、20代の頃から放送大学で学んでいたことになる。私の場合は、30代後半から学習を始めたため、最短でも40代後半での達成となる見込みだ。続いて、教育功績賞として、オンライン授業の制作と配信開始に功績のあった近藤智嗣教授と、2年連続で学生による授業評価で1位の評定を得た高橋和夫教授が表彰された。

 

 最後は学歌斉唱である。今度は演奏ではなく、紛れもなく斉唱であり、檀上にも放送大学学園本部同窓会千葉学習センター・神奈川学習センター合唱団が並ぶ。指揮は2年前と同じく岡部学長だ。

 やはり2度目の学位記授与式なので、前回のような新鮮さは感じられないが、長い学生生活の中でも節目になるので、今後とも可能な限り学位記授与式には参加したいと思う。

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 昨年9月の学位記授与式のときは、
京都学習センター近くの「京都伏見ラーメン萬福」でラーメンを食べたので、今回もラーメンつながりで「野郎ラーメン渋谷センター街本店」に立ち寄ってみた。24時間営業なので時間を気にする必要がない。

 朝なので閑散としているが、それでも先客が5人ほどあった。なかなかの人気店で、昼食時や夜間には行列ができるようだ。「野郎ラーメン」という店名のとおり、野郎の腹を満たすガッツリ系のラーメン屋である。

 看板メニューである「豚骨豚野郎ラーメン」(1,030円)を店外の券売機で食券を購入。追加で大盛やトッピングもあるが、若くはないので余計なことはしない。

 店内で食券を渡すと、店員から野菜はゆでか焼きかと尋ねられる。野菜の調理方法を選択できるのは珍しい。ゆで野菜では面白みがないので、焼き野菜を選択する。

 しっかりと炒めた野菜が盛り付けられ、大きな厚切りチャーシューが3枚並んだ。麺は太麺で、野菜、チャーシュー、麺の3点セットでガッツリ食べさせる趣向のようだ。ノーマルでも食べ応え十分で、朝昼兼用のブランチどころか、朝昼晩兼用の食事となった。

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 大阪バスの「東京ニュースター号」は定刻の6時20分に東京駅八重洲口に到着した。定刻より10分早着であるが、長距離高速バスとしては定時運転であったと言えよう。東京ー京都間を結ぶ夜行バスは多数あるが、学割が適用される大阪バスはコストパフォーマンスが非常に高い。2年前から大幅値上げがあったとはいえ、季節や曜日と問わず片道6,480円で独立3列シートを利用できるのは破格である。

 時間があるので、東京駅の券売機で「青春18きっぷ」を購入し、昨年3月に開業した東京上野ラインで上野へ移動。上野からは山手線でおばあちゃんの原宿と呼ばれる巣鴨に降り立った。お年寄りが集まる場所なので朝も早い街だろうと予想したがまったくの宛て外れで、巣鴨地蔵通商店街はシャッターが下りたままで閑散としており、近所の住民のジョギングコースになっているようであった。



 江戸六地蔵尊の一つとして知られる真性寺に立ち寄ったり、巣鴨地蔵通商店街のイメージキャラクターすがもんのおしりを触ったりして時間を潰す。ちなみにご利益は恋愛成就らしい。商店街を5分ほど歩いていくと、右手にとげぬき地蔵と呼ばれる巣鴨のシンボル高岩寺が現れる。しかし、朝の7時代では、門前の屋台は開業準備中で、人影も少ない。本尊は非公開なので地蔵尊を拝観することはできず、代わりに本尊の姿を写した和紙に病気平癒を祈願した。

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 放送大学から平成27年度学位記授与式の案内が届いた。今年度は3月26日(土)の午前11時からの開催となっている。場所は定番のNHKホールである。私は9月卒業生のため、既に京都学習センターの学位記授与式に出席し、学位記も手にしているが、大学全体での学位記授与式は3月にしか開催されないので、9月卒業生も出席することが認められている。NHKホールでの学位記授与式には2年前にも出席しているので、わざわざ東京に出向く必要もないのであるが、節目であるので、今回も学割夜行バスを利用した0泊3日(2車中泊)の強行軍での参加を計画している。どうせなら、3月19日(土)の開催にしてもらえれば、3連休でゆとりのある日程となったのだが、会場の都合であろうと推察する。学位記授与式をNHKホールで行うことは、放送大学のステイタスみたいなものなので、会場を優先すれば、日程に融通が利かなくなる。案内には出欠確認の郵便はがきが同封されており、2月15日(月)の消印有効となっている。



 学位記授与式の終了後には、例年通り同窓会主催の2015年度「卒業・修了祝賀パーティ」も予定されている。前回は紀尾井町のホテルニューオータニであったが、今回は品川プリンスホテルとなっている。参加費は10,000円で、1口1,000円以上の放送大学への寄付を求められている点は前回と同じ。当初は学位記授与式に参加するのであれば、ついでに参加してもよいと思っていたのだが、カリキュラム改正に伴う経済的損失の穴埋めを少しでも行うのであれば、「卒業・修了祝賀パーティ」の参加見送りしかないと思っている。こちらは3月16日(水)までに申し込めば良いので、慌てて結論を出す必要はない。
 
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 受付時間の13時になったので、キャンパスプラザ京都4階の第3講義室に向かう。午前中は、生活と福祉コースの卒業生であったが、今度は心理と教育コースの新入生である。結局、入学許可証は届かなかったが、学生証を受け取る際に必要なもので、入学者の集いに参加するために提示を求められることはなかった。継続入学の学生は、10月以降でなければ学生証が交付されないので支障はない。シルバーウィークではあるが、かなりの出席者が集まっていた。京都観光を兼ねて遠方から出席している人もいるのかもしれない。



 最初は岡部学長のVTRが流れる。4年前は、東日本大震災直後で、黙祷が行われたが、さすがにそのような儀式は存在しなかった。岡部学長のあいさつも最初で最後になる。教養というものについて、専門科目を勉強するための基礎体力に該当するものであると述べられていた。



 続いて江崎所長は、放送大学の学歌について、放送大学の理念が表れていると説明されていた。そう言えば、4年前の新入生の集いでは、学歌斉唱があったように記憶しているが、今回は学歌斉唱がない。新入生が学歌を覚えていないので、プログラムから外したのかもしれないが、懸命な判断だと思う。もっとも、音楽の時間に練習させられることがないので、大学では学歌を歌えない人が圧倒的に多いと思うが・・・。その後、学習センターの利用方法等の説明を事務局から行い、休憩となる。



 14時からは、京都大学フィールド科学教育センターの荒井修亮教授による入学者歓迎特別ミニ講義が開催される。荒井教授は、京都学習センターで自然と環境コースの面接授業も担当されており、今後の面接授業の履修する際の参考になるであろう。今回のテーマは「海と海の生き物~見えないものを観る~」であったが、前座の「海の流れはどうして起こる?」という黒潮をテーマにしたお話しでタイムアップになってしまった。一般的に大学の講義は、90分であろから、45分講義というのは勝手が違うのであろう。意識を失うことなく45分を過ごせる講義であったことから、安心して受講できそうだ。4年前のミニ講義では、爆睡してしまったような気がする。



 さて、今回の入学者の集いで配布された放送大学グッズは、印刷教材にフィットしたブックカバーとこすると消える蛍光ペンのセレクトであった。4年前のマウスパッドと比較すると、格段に実用的なグッズで、このセレクトは絶賛したい。京都学習センターオリジナルのブックカバーは、レアものであることには間違いない。

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 写真撮影に続いて、懇親会が開催された。缶ビールとお菓子という簡素なものであるが、懇親会という目的からすれば、立食パーティのように食べることに専念する必要がないので、会話はしやすい。2年前は年輩者ばかりの懇親会であったが、今回は20代、30代の若手も多かった。同じテーブルで、高校を卒業して就職し、放送大学で大卒資格を取得した方と一緒になる。なかなか向学心が旺盛で、話題も豊富。どうして、高校卒業後に大学へ進学しなかったのかを聞きたいぐらい優秀な年下の卒業生に感心した。10月からは心理と教育コースに再入学するとのことであったので、2年後の学位記授与式での再会を約束した。



 江崎所長は、各テーブルを回りながら、現在の放送大学の運営をどのように改善していけばいいのか卒業生の意見を聞いて回っていた。面接授業の競争率が高いことを気にしていたので、キャンパスプラザ京都を会場にすれば大規模な授業が可能ではないかと伝えたが、会場を抑える競争率が高いので難しいとのこと。また、週末に仕事をしている人も多いので、平日開催の授業も増やしたいとのことであった。リタイア組は週末にこだわる必要がないので、平日の授業でも差し支えないであろう。今後は、定期的にこのような懇親会を開催したいとのことで、今後の江崎所長の運営手腕に期待したい。

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性別:
男性
自己紹介:
自然と環境コース在籍
京都学習センター所属

2013年9月
社会と産業コース卒業

2015年9月
生活と福祉コース卒業

2017年9月
人間と文化コース卒業

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