さて、放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~50点)、E(49点以下)で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第2学期の結果は以下のとおり。
生涯学習を考える(’17) Ⓐ
放送大学での学びの集大成として履修した「生涯学習を考える(’17)」であったが、岩永雅也学長の担当科目であり、知識偏重型の放送授業とも異なり、これまでの学習を振り返る機会を与えていただいたことから、我ながら良い選択であったのではないかと思う。学籍は残りまだ1年間残っているが、単位修得試験の自宅受験にも緊張感が欠けるようになってしまったし、無理に履修を増やしても、知識が身につくような状況ではない。学習に関してはこの辺りが潮時ではないかと思う。
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今回はオンライン授業科目である「生涯学習を考える(’17)」のみの受講で、既に評価対象となるまとめのテスト及びレポートの点数は開示されているので、裏技を駆使する必要性は全くないのであるが、放送大学生にとっての重要なイベントであるため、最後の裏技解禁に参加することとした。もっとも、履修登録の開始日が以前よりも後ろ倒しになってしまっため、かつてのように裏技が騒がれなくなってしまったのも寂しい限りである。
そもそも放送大学における「裏技」とは、成績発表前に履修科目の合否を確認する方法である。具体的には、WAKABAから令和2年度1学期の科目登録をするときに、令和元年度2学期に履修した科目をわざと登録申請するという手法だ。当然のことながら、エラーメッセージがなされるのだが、このエラーメッセージの内容が合格科目と不合格科目とで異なるというものだ。エラーメッセージが「履修済みの放送科目は申請できません。」ならば合格、「履修中の放送科目は申請できません。」ならば不合格という具合である。
今回単位認定試験を受験した「生涯学習を考える(’17)」について令和4年度2学期の履修登録を試みると、無事に「履修済みの放送科目は申請できません。」という表示がされた。無事に2単位が認定されたようである。
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本日10時にWAKABAで令和3年度第2学期の履修成績が公表された。自宅受験で6割以上は確実に取れている自信はあったので、昨年に引き続き、今回も裏技は行使していない。
さて、放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~50点)、E(49点以下)で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第2学期の結果は以下のとおり。
社会・集団・家族心理学(’20) Ⓐ
産業・組織心理学(’20) Ⓐ
臨床心理学概論(’20) Ⓐ
司法・犯罪心理学(’20) Ⓐ
発達心理学概論(’17) Ⓐ
心理と教育へのいざない(’17) Ⓐ
心理学概論(’18) Ⓐ
教育・学校心理学(’20) Ⓐ
8科目16単位を無事に確保し、心理と教育コースの卒業要件の単位数をクリアした。後は在籍要件を満たすだけで無事に卒業が確定する。残り1年半、何もせずに過ごすか、追加で履修をするか悩ましいところである。
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さて、放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~50点)、E(49点以下)で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第2学期の結果は以下のとおり。
メディア論(’18) Ⓐ
情報セキュリティと情報倫理(’18) Ⓐ
情報化社会におけるメディア教育(’20) Ⓐ
日常生活のデジタルメディア(’18) Ⓐ
情報化社会と国際ボランティア(’19) Ⓐ
5科目10単位を無事に確保し、情報コースの卒業要件の単位数をクリアした。後は在籍要件を満たすために半年間何もせずに過ごすだけである。
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本日10時にWAKABAで平成30年度第2学期の履修成績が公表された。毎学期、成績発表時にはアクセスが集中し、なかなか成績が表示されないが、社会人主体の放送大学では、平日の10時にわざわざパソコンに張り付いてWAKABAにアクセスする学生は少数派であろう。仕事中にスマホ片手にアクセスを試みる学生はいるかもしれないが・・・。
さて、放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~50点)、E(49点以下)で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第2学期の結果は以下のとおり。
宇宙とその進化(’15) Ⓐ
途上国を考える(’14) Ⓐ
2科目4単位を無事に確保し、自然と環境コースの卒業要件の単位数をクリアした。後は在籍要件を満たすために半年間何もせずに過ごすだけである。
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本日9時にWAKABAで平成30年度第1学期の履修成績が公表された。これまでは成績発表日の0時に公開されていたが、今学期から9時の公開となったため、一般的なサラリーマンは仕事中でアクセスできなくなったため、サーバの負荷も多少は軽減されたのではなかろうか。私も仕事中のため、スマートフォンで確認で成績を確認したのは昼休みなってからである。
放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~50点)、E(49点以下)で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第1学期の結果は以下のとおり。
進化する情報社会(’15) Ⓐ
技術マネジメントの法システム(’14) Ⓐ
多様なキャリアを考える(’15) Ⓐ
文学のエコロジー(’13) Ⓐ
すべての試験科目で持ち込みが認められていたこともあり、オールⒶを達成することができたが、すべて単位の取りやすいいわゆる楽勝科目と呼ばれるものであるため、自慢にもならない。しかしながら、自然と環境コースの卒業に必要な単位は着実に8単位を積み重ね、残すは4単位のみとなった。
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本日0時にWAKABAで平成29年度第2学期の履修成績が公表された。毎学期、成績発表時にはアクセスが集中し、なかなか成績が表示されないが、今学期は、WAKABAのセッションアウトタイムを通常の60分から5分へと大幅に短縮するという対策によって、不具合を解消する対策を講じた。
しかしながら、この対策が裏目に出たのか、WAKABAにはアクセスが集中して接続できない状況が延々と続き、私が成績が確認できたのは成績公表から半日以上が経過した18時頃であった。情報コースを開講し、情報システムの第一人者を揃えている放送大学としてはお粗末な結果である。情報という学問の世界でも、学問と実務は別物ということであろうか。抜本的な対策は、学籍番号によって成績公表の時間をずらし、アクセスが集中する状況を回避するしかないと思われる。
さて、放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~50点)、E(49点以下)で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第2学期の結果は以下のとおり。
死生学入門(’13) Ⓐ
証券市場と私たちの経済(’14) Ⓐ
2科目とも過去問の焼き直し問題ばかりであったので、難なくⒶを確保することができた。4単位を確保し、自然と環境コースの卒業要件充足までは残り12単位である。
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