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  <title type="text">放送大学物語</title>
  <subtitle type="html">大学を２度中退した脱落者が放送大学の名誉学生を目指す物語</subtitle>
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  <updated>2011-01-17T20:56:02+09:00</updated>
  <author><name>はやと</name></author>
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    <published>2023-05-31T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2023-05-31T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="雑感" label="雑感" />
    <title>授業料等の値上げ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><strong>　令和６年度から放送大学の授業料が値上げされることが発表された</strong><strong>。これまでは、１単位当たり５，５００円だった授業料が、令和６年度からは５００円値上げされて６，０００円となる。授業料の値上げは１７年ぶりということで、かろうじて私の在籍中の１２年半は授業料据え置きで過ごすことができた。もっとも、授業料の値上げの影響はなかったものの、この１２年半の間には入学金の値上げや他大学から編入した際の単位認定料の創設、そして再入学時に１６単位の専門科目の履修要件の創設と実質値上げに等しい取り組みが行われたこともあった。今回の値上げも現在放送大学で学んでいる学生にとっては死活問題となる人もいるだろうが、単位認定試験が自宅受験となったことで、往復の交通費が節約できることを考えれば、１単位５００円の値上げは許容できる範囲ではなかろうか。</strong><br />
<br />
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    <published>2022-08-19T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-08-19T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="成績" label="成績" />
    <title>令和４年度第１学期成績発表</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><strong>　本日１０時に令和４年度第１学期の成績が公表された。今回はオンライン授業科目である「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」のみの受講であるが、既にまとめのテストとレポート点数から成績の予想はついている。<br />
<br />
　さて、放送大学の履修成績は点数ではなくⒶ（100～90点）、Ａ（89～80点）、Ｂ（79～70点）、Ｃ（69～60点）、Ｄ（59～50点）、Ｅ（49点以下）で評価されるという。60点未満は不合格だが、わざわざ50点以上と49点以下を区別しているのは放送大学の特徴であろう。第２学期の結果は以下のとおり。<br />
<br />
</strong><strong>生涯学習を考える（&rsquo;１７）</strong><strong>　Ⓐ<br />
<br />
<a target="_blank" href="//shikaku.kyotolog.net/File/20220819.jpg" title=""><img src="//shikaku.kyotolog.net/Img/1696855234/" alt="" /></a> <br />
<br />
　放送大学での学びの集大成として履修した「</strong><strong>生涯学習を考える（&rsquo;１７）」であったが、岩永雅也学長の担当科目であり、知識偏重型の放送授業とも異なり、これまでの学習を振り返る機会を与えていただいたことから、我ながら良い選択であったのではないかと思う。学籍は残りまだ１年間残っているが、単位修得試験の自宅受験にも緊張感が欠けるようになってしまったし、無理に履修を増やしても、知識が身につくような状況ではない。学習に関してはこの辺りが潮時ではないかと思う。</strong><br />
<br />
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    <published>2022-08-15T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-08-15T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="成績" label="成績" />
    <title>最後の裏技解禁</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><strong>　本日９時から令和４年度第２学期の履修登録申請が始まった。履修登録申請が開始するということは、放送大学恒例の裏技解禁日である。<br />
<br />
　今回はオンライン授業科目である「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」のみの受講で、既に評価対象となるまとめのテスト及びレポートの点数は開示されているので、裏技を駆使する必要性は全くないのであるが、放送大学生にとっての重要なイベントであるため、最後の裏技解禁に参加することとした。もっとも、履修登録の開始日が以前よりも後ろ倒しになってしまっため、かつてのように裏技が騒がれなくなってしまったのも寂しい限りである。<br />
<br />
　そもそも放送大学における「裏技」とは、成績発表前に履修科目の合否を確認する方法である。具体的には、ＷＡＫＡＢＡから令和２年度１学期の科目登録をするときに、令和元年度２学期に履修した科目をわざと登録申請するという手法だ。当然のことながら、エラーメッセージがなされるのだが、このエラーメッセージの内容が合格科目と不合格科目とで異なるというものだ。エラーメッセージが「履修済みの放送科目は申請できません。」ならば合格、「履修中の放送科目は申請できません。」ならば不合格という具合である。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//shikaku.kyotolog.net/File/20220815.jpg" title=""><img src="//shikaku.kyotolog.net/Img/1696854934/" alt="" /></a> <br />
<br />
　今回単位認定試験を受験した</strong><strong>「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」</strong><strong>について令和４年度２学期の履修登録を試みると、無事に「履修済みの放送科目は申請できません。」という表示がされた。無事に２単位が認定されたようである。</strong><br />
<br />
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    <published>2022-07-25T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-07-25T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="成績" label="成績" />
    <title>レポートの採点確認</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><b>　「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」のレポートの採点結果が公表された。採点者は岩永雅也学長ではなく、もう一人の主任講師である岩崎久美子教授。結果はオール８０点であった。まとめのテストは満点だったので、既に６０％（＝６０点）を確保し、残りのレポート点が８０点&times;４０％＝３２点だったので、合計９２点と推測される。放送大学の最後の受講科目の成績が初の「C」では洒落にならないなと思っていたが、「Ⓐ」の見通しがつき、有終の美を飾れそうだ。</b></span><br />
<br />
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    <published>2022-06-12T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-06-12T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="課題" label="課題" />
    <title>レポート１５－６提出</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><b>　「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」の受講を終え、最後のレポートを提出した。これまでの小テストはすべて満点でパスできたので、評価のうち６０％（＝６０点）は確保した。これまでの３回のレポートがどのように評価されるのか不明であるが、第１回のレポートは受講の動機や目的を述べるだけなので、形式的なミスがなければ８割程度の点数がもらえるのではなかろうか。第４回と第７回のレポートは、どのような採点になるのか見当も付かない。いずれにせよ、今回のレポートが授業の集大成として評価されるのは間違いなく、推敲を重ねながら慎重に取り組む。<br />
<br />
　最終回のレポートは生涯学習について自分の考えを述べるものであり、放送大学での学びの集大成としてはふさわしいテーマであると感じた。もっとも、授業内容を逸脱した持論の展開はタブーである。１２年間の放送大学での学びを振り返りながら、自分の考えをまとめて提出した。オンライン授業には単位修得試験はないので、これが放送大学で最後の課題提出となろう。</b></span><br />
<br />
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    <published>2022-05-28T23:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-05-28T23:00:00+09:00</updated> 
    <category term="課題" label="課題" />
    <title>レポート７－７提出</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><b>　「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」の第７回で出題されたレポートを立て続けに提出する。今回は講義内容をまとめるパターン。当たり前だが、講義をきちんと視聴していなければ、的外れなレポートを作成することになる。今回も字数制限が４００字以内で、どの部分を削れば良いのか悩ましい。授業の要点をまとめれば済むのであるが、講義資料に頼ろうとすると容易に４００字オーバーという落とし穴がある。知識偏重の放送授業に慣れた学生には、なかなか荷が重く感じられるのがオンライン授業である。</b></span><br />
<br />
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    <published>2022-05-28T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-05-28T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="課題" label="課題" />
    <title>レポート４－６提出</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><b>　</b><b>「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」の</b><b>第４回の授業時に提出が求められるレポートが、本格的に授業内容の理解を試されるレポートとなる。成人が学習する意義についてレポートを作成することが求められるが、前提条件が付されており、前提条件を満たしていないレポートは大幅な減点になると思われる。もちろん、授業に関するレポートなので、授業から逸脱した内容も認められない。今回も字数制限４００字以内に苦しめられ、何回も校正を繰り返しての提出となった。</b></span><br />
<br />
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    <published>2022-04-19T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-04-19T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="課題" label="課題" />
    <title>レポート１－６提出</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><b>　オンライン授業である「生涯学習を考える（&rsquo;１７）」の受講を開始した。授業回数は全１５回で、これは放送授業と同じである。１回の授業が１本の動画ではなく、５～１０本の動画に細切れになっているのが特徴だ。授業時間も概ね４０分程度と放送授業よりも短くなっている。その代わりに、成績の対象とならい練習問題、成績の対象となるまとめのテストが用意されており、油断できない。レポートは、合計４回の提出が求められている。評価の割合は、レポートが４０％、まとめのテストが６０％となっている。<br />
<br />
</b><b>　成績に反映する小テストはかなりのプレッシャーであるが、練習問題をマスターしておけば心配無用のレベルであった。正誤問題であるうえ、単位修得試験のような設問の長い問題は出題されない。初回のレポートは受講の動機や目的を述べるだけなので、気楽に取り組むことができるのだが、４００字という字数制限が厳しく、なかなか４００字で納めるのに苦労した。提出フォームには、字数カウンターが装備されていないので、一旦Wordでレポートを作成して、字数調整を行うことをお勧めする。</b></span><br />
<br />
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    <published>2022-03-23T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-03-23T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="課題" label="課題" />
    <title>令和３年度学位記授与式</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;" size="3"><b>　令和３年度学位授与式が本日１４時から両国国技館で開催された。９月の京都学習センターでの学位記授与式は中止となったので、３月の学位記授与式も当然に中止であろうと思っていたのだが、２月に両国国技館で開催されるとの案内が届いた。<br />
<br />
　会場が両国国技館というのもユニークで、開催されるのであれば、ぜひとも参加したいと思っていたのだが、日程を確認すると３月２３日（水）となっている。これまでの学位記授与式は土曜日が定番であったので、週の真ん中の平日となるとなかなか難しい。開始時刻が午前中ではなく、１４時からというのが、せめてもの配慮と思われるが、１時間の学位記授与式のために東京往復となると考えてしまう。同じ平日でも月曜日か金曜日であれば、組み合わせで有意義な時間を過ごせるのであるが、週の真ん中となるとそうもいかない。1日ぐらい仕事の都合は付けられそうであるが、新幹線で往復となると予算的にも厳しい。新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置が２１日に解除された早々に東京へ出て行くのもためらわれ、結局参加を見送ることにした。<br />
<br />
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    <published>2022-03-15T22:00:00+09:00</published> 
    <updated>2022-03-15T22:00:00+09:00</updated> 
    <category term="手続" label="手続" />
    <title>令和４年度第１学期学費支払い完了</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: medium;"><strong>　いつもであれば、払込取扱票が届いた翌日までに学費の支払いを済ませていたのであるが、今回は印刷教材が存在しないオンライン授業科目のみの履修である。慌てて学費を支払う必要もないなと考えていたのだが、忘れそうなので、例のごとくインターネットバンキングを利用して１１，０００円を振り込んだ。<br />
<br />
</strong><strong>　払込取扱票が届くまでは、印刷教材が存在しないので、１，０００円引きの１０，０００と思い込んでいたのだが、１１，０００円という金額を目にして、放送大学のホームページで確認すると、オンライン授業はテキストなしで２単位１１，０００円となっていた。放送大学に間抜けな問い合わせをせずに済んだ。</strong><br />
</span><br />
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